2月18日(水)、新館7階大ホールで「第26回
院内研究発表会」が行われ、日頃の研究の成果が発表されました。厳しい質問がされる場面も見られ、活気のある発表会でした。
最優秀賞には、南6階病棟看護師の研究が選ばれました。

−プログラム−
1.「病院食の改善を目指して」
食養課 : 倉金 ひろみ、伊藤 法子、佐野峰 亜希子、工藤 さえ子、奧 恵子
2.「睡眠時無呼吸症候群における脳・心血管イベント合併群と予備群(ハイリスク群)との相関について」
内科・呼吸器科 : 青山 洋二、北澤 俊一、吉田 順子、大坊 中
検査科 : 村上 美江
3.「回復期リハビリテーション病棟におけるADL評価FIMの活用と今後の課題」
南6階 : 吉田 真紀子、薄衣 みゆき、山口 彩子、志田 茂子
4.「放射線防護について」
放射線科 : 伊藤 貴子、笹間 泰身、中屋敷 伸市、
野里 英運、中里 修、兼平 昭浩
5.「看護スタッフにおける手指消毒の必要性」
西2階 : 米田 照美、濱欠 幸子
6.「事故防止マニュアルの見直しにおける背景要因洗い出しシートの活用」
医療事故防止対策委員会:熊谷 美華 、千葉 るり子、小笠原 幸子、菊地 寿子、
佐藤 小夜子、杉村 公子、鈴木 恵美子、他5名
7.「褥瘡対策委員会活動報告」
褥瘡対策委員会 : 戸塚 朱美、袋井 裕美子、赤松 陽子、横欠 久子、
千葉 太郎、吉田 弘之、杉村 俊也
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